ズギュゥッ!!

「ぐああっ・・・!もう…もうやめ・・・て・・・」

華奢な女性の腹部に、強靭な男の拳が埋まる。

「くくく・・・もっと苦しんで下さい友香ちゃん。私もそろそろ・・・限界ですから」

「やぁ・・・やぁぁ・・・うぐぅっ!!」

先ほどと同じ場所に容赦ない一撃がめり込む。友香の目が大きく見開かれ、大粒の涙がこぼれた。

「ふぅ、体操服にブルマとニーソックスとは、またマニアックなチョイスをしたものですね。普段の学校での姿よりずっと素敵ですよ」

「な、なんで?なんであなたがこんなこと・・・」

カシャリと、友香の腕を後ろで拘束している手錠が鳴る。男は上目使いに見上げる友香の髪をつかむと、強引に唇を吸った

「んむっ!?んん~!!ん・・・んふぅ・・・」

最初こそ抵抗の素振りをしたものの、男の舌が生き物のように口内を嬲ると、次第に目が蕩け、全身の力が抜けていった。

「んん・・・んふぅ・・・ふぁっ・・・あむっ・・・」

次第に友香の目が閉じて行くが、再び男の腹部への一撃により、大きく目が見開かれる。

ドボッ!

「ぐぶっ!?・・・んんぅ!」

男はそれでも唇を離さないまま、恍惚とした表情で攻撃を続けた。

ズンッ!ズンッ!ドズッ!ズブッ!ズグッ!!

「ぐっ!ぐむっ!?んぐっ!んんっ!んぐぅっ!!・・・ぷはっ!あ・・・ああぁ・・・」

男はガクガクと膝を鳴らす友香をひざまずかせると、半開きになったその口にガチガチに硬直した肉棒をねじ込んだ

「んぐぅうううう!?」

「ああああ、最高ですよ!私の分身で溺れなさい!」

男が肉棒を咥えさせると同時に、通常の男性の何倍もの量の白濁を放出した。

どびゅううううぅぅぅ!ぶびゅるるるっ!どくっ!どくどくっ!

「んむぅぅぅぅぅ!?んんんん!!ごくっ、ごくっ・・・。んふぅうううう!?」

友香は飲みきれなかった白濁を口の端からにあふれさせ、窒息寸前で白目を向けるも、男性はかまわず放出を続けた。

「ああ・・・あああ・・・いい・・・最高だ・・・」

「ぐ・・・ぐむっ・・・ぐぇ・・・」

「おっと、このままだと本当に死んでしまいますね。すっかり夢中になってしまいましたよ」

ジュポオッ!

「げほぉっ!!げほ・・・げほ・・・あうっ・・・」

抜く棒が抜かれると同時に、女性はその場に倒れて失神した。顔中を白濁で汚されたまま。

男はおもむろに携帯を取り出し、通話を始める。

「ああ、私です。今終わりましたよ。まぁまぁでしたね。」